多治見市内で四半世紀勤め起業致しましたそうぎ屋曽根

「そうぎ屋 曽根」と言う屋号で起業致しました〈令和4.10.30更新〉

【ご挨拶】
このたび約四半世紀、市内葬儀社での勤めを終え、自分が思い描く葬儀を実現するため起業致しました。自ら施行させて頂きましたお客様は1000件以上、「ご縁を大切に、使命を考え続ける」を社訓に、心を込めどなた様にも納得でき腑に落ちる葬儀のお手伝いを。

【現在の葬儀社】
どこもキレイな言葉で飾り立てていますね。「丁寧で安心ご葬儀を」「故人様の為に○○」など。そんなことは言わずもがな、大切なのはどれだけ尽くせるかが全てです。故人様に、ご家族に、宗教者、知人縁者様に果ては葬儀を介して生計を立てておられる協力店様。そうぎ屋は各方面に対し具合の良い懸け橋にならなければと考えています。あと「費用はもうちょっと安くならないの?」では無いでしょうか?。今までは「禊(みそぎ)」として高額の葬儀代金支払いを黙認、黙殺してきた慣例はもう必要有りません。

私も普段が正にそうですが、なるべくならお金はかからない方が良いと思っています。私自身も20年以上収入は上がりませんでした。年金はどんどん先延ばしに。上がり続ける社会保障費。未知の病。不安は守りを固めてしまいます。特に葬儀に関してはきっと皆さま「胡散臭く」思っていらっしゃると思います。

【現実の話】
確かにボランティアではありませんから相応の費用は頂戴いたしますが、2022年7月現在においての施行は特に会館を使った葬儀に関して言えば、大手葬儀社の半額~6割ほどの料金で施行出来て「います」。集金時の総合計ご案内時に「これで良かったですか?」と言われることもあるほどです。(もともと大手にいたので料金形態等熟知していますから間違いありません)

【直葬(ちょくそう)や一日葬】
正し、直葬に関して言えばこれはもう底値が見えているので、大手以外は大体同じくらいの金額ですが、それでも私の方が経験実績ともに積んでおりますので是非ご用命下さい。むしろ安価が大前提で終わらせてしまってからの方が大変な場合が有ります。お客様「費用の負担が厳しい」葬儀社「それでしたら直葬や一日葬はいかがでしょうか?」とさわやかに提案してくる葬儀社は黄色信号です。費用の負担が厳しい事と葬儀は関係ありません。私の引き出しはこういう時の為の引き出しでも有ります。捨て置くようなことは致しませんので一度ご相談を。
(注意)費用の工面が厳しい方に対して、安易に市外の寺院を紹介し、その場の葬儀は済ませたものの、後の法事だけを近場の寺院に依頼するケースがあるようです。例えばインターネットで商品を購入し、不具合が出て近くのお店で保証つけて面倒見てくれという事と同義です。戒名・法名をつけて葬儀を行うという事は、後の仏事全般を当家が続く限り末代まで面倒を見て頂くという事が菩提寺とのかかわり方です。安いだけを謳う葬儀社には注意が必要です。

【少し自慢話】
過去の施行から私の携帯電話のアドレス帳は1300件以上、しかし1件に番号が一つという事は無く、紐付けられている番号なら3000件以上は有ると思いますし、分かっているお客様のLINE登録は現在750名をこえております。このことから以前担当したお客様からの指名と紹介が現在の仕事が頂けているルートになっております。

【事前に出来る事】
電話でのご質問や資料の郵送、ファックスでの送信にSNSサービス、事前相談などあらゆる方法で寄り添えたらと思考錯誤しながら活動しておりますので、どうぞお問い合わせお待ちしております。この流れが必ず施行に直結する必要は二の次です。また過去に葬儀をだして納得できていない対応や説明をうけ、モヤモヤしていることも良かったらお話しください。他人に話す事でスッキリすることもあるでしょう。

お問い合わせは ①携帯電話080-5154-8568 ②電話とFAX(0572)51-4291 ③メールsougiya.sone@gmail.com

【重要】
携帯電話と会社電話は、発信者番号通知が無い場合いたずら電話、迷惑電話防止の為、着信拒否設定ですので解除してご連絡下さい。また、過去に施行させていただきましたお客様におかれましては携帯電話番号の変更は有りませんので今まで通りの連絡方法で大丈夫です。


【もう一つのホームページ】
https://sougiya-sone.hp.peraichi.com/


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「そうぎ屋 曽根」が重要視する3点とは?

あえて3点にしぼるとこんな事が大事だと思っています。 

事前相談ではなく世間話程度でも、一度お会いできるといいですね

2022.2.22に開業し、10月の時点で17件目が施行出来ました。これにともなって葬儀費用の事前相談をする資料に強力なツールを作成することが出来ました。それは「過去の請求書をお見せする」ということです。これ実はとんでもない事で、既存の葬儀社は絶対にやらない事です。理由は「天井が決まってしまうから」です。私は売れるかどうかもわからない高い祭壇を見せびらかすような商売は考えておりません。出来る範囲で良いんです。あとはその会社の代表の顔がちゃんと見える会社を作るだけです。(もし信用に足りなければ複写式の領収書もお見せ致しますよ)

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人のご縁を大切に、感謝の気持ちを忘れず使命を考え続ける

綺麗事では済ます事の出来ない大切な方のご葬儀。しかし裏も表も有ることは十分経験しております。費用の負担をお願いする代わりに、私のような他人に任せ「どなた様も腑に落ちる」葬儀施行をお手伝いさせて下さい。故人は争い事の種では有りません...と言いながら、実際に葬儀の必要が無い人も居ることを、私自身が経験をし知っております。「命は尊い」これは間違いありません。しかし葬儀となると話は変わります。

私の仕事は正にその曖昧な境界線をはっきりとさせ、この世界からどこかへ還す事を生業としています。

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